エイプリルフール…



「前例にとらわれず、

 適宜適切に対処できるよう大胆に」

…その結果がコレ(;_;)


志村けんさんの追悼コントかよ!!


これまで布マスクはオススメしないと、

散々ぱら言って来た舌の根も乾かぬうちに、

アベノミクスならぬアベノマスクって(+_+)


和牛・おさかなの次は一家に布マスク2枚!!


2018年度の日本の総世帯数が約5,100万世帯。

マスク1つ50円として×2=100円。

封筒に入れたり案内状を入れたり、

手間賃もかかるだろうし切手だけでも84円。

1世帯200円で送れたとしても102億円…。


ポンコツF35を150機購入で6兆円以上を、

宗主国様に上納する事を止めれば、

どれだけ国民の暮らしが安心出来るだろうか…。


そうした判断が「前例の無い大胆な施策」なのでは?


どうかエイプリルフールでした…と、

首都ロックダウンする前に会見して欲しい…

そう思ってやまない今日この頃です。

リモートワーク歴20年…



羽田空港第2ターミナル国際線は、

気の毒なくらい欠航&ガラガラでした…。


2000年11月1日に京都に本社のある

コンサル会社に入社してから全国行脚する生活も20年…

世間的な新年度の4月1日を迎えました。


2007年8月20日に退職をしたのですが、

独立してからオフィスを借りようとした時…

果たして固定のオフィスって必要なのだろうか!?

…そんな疑問がふと頭をよぎった事を思い出します。


そこで独立を決意した2005年頃からの、

自分自身の業務時間を分析して出社し、

オフィスでの時間を洗い出してみて…ビックリ!


月当たり僅か【16時間】しかオフィスで勤務していない!


そんな事もあってマチクリを立ち上げる際にも、

固定の事務所を借りる事無く月20時間まで月額5万円で

使えるシェアオフィスを銀座で借りてのスタートでした。


マチクリ創業時に比べればネット環境も良くなり、

ホントにパソコン広げればどこでもオフィス…

今では出張先での水曜や日曜などお客さま先で

仕事の入らない日のワーケーションが最近の

もっぱらの楽しみだったりしています。


雄大な自然を目の前にして企画書をコシラエてると、

業務効率も良く思わぬ閃きもあったりして、

【リモートワーク・ライフ・バンランス】が、

とても良いなぁーと感じている今日この頃です。


今回の世界的な自粛ムード…

一極集中を是正する絶好の機会と捉えて、

令和の新しい暮らし文化を創造する為に、

出来る事を全力で貢献して生きたいと思います。

ダチョウ倶楽部か…



中学校の修学旅行で初めてやって来た京都…

高校の時も同じで勤め人していた会社の本社も

京都に有ってとても馴染みのある場所です…が、


桜の季節にこんなに人が少ない京都は、

35年の京都歴の中でも初めての体験でした。


そして面白かったのが…

『エレベーターのボタンを誰が押すのか!?』問題。


これまでであれば最初に乗った人が、

次に乗って来る人の為に開くボタンを押し、

行き先ボタンも押しているのが当たり前でした。


しかし…

昨日の西船橋駅でも羽田空港でも京都駅でも、

誰もボタンを押そうとしないんです(^^;


そのあさましい無言のプレッシャーの掛け合いのような

光景を目の当たりにして…思わず頭の中で、

熱湯風呂に入る直前の上島竜兵さんの言葉がループ…

「押すなよ!押すなよ!絶対に押すなよ!」


きっと路線バスの「降ります」ボタンでも、

同じようにダチョウモードになってるかも…

今度またどこかの路線で検証してみようと思います。

歴史は勝者によって作られる…



春のお彼岸の連休を利用して、

仕事で行った長崎から足を伸ばし、

離島マニアの旅=壱岐に行って来ました。


とにかく神社の数がハンパない…!!


10周年を迎えた「一支国博物館」にも行って、

弥生の暮らしや文化も興味深く見て回りましたが、

館内にある年表にクギ付けになっていました。


消された歴史はやはり消されたままで、

心の中で一人ツッコミを入れながら、

ふと…思った事がありました。


今回のバイオテ□は後世になって、

どう歴史に刻まれるんだろう…

【お金の流れを見れば真実が分かる】


もう【今だけカネだけ自分だけ】の、

利己的な社会から利他的な世の中の実現に向けて、

全力で頑張って生きたい…と思います。

お諏訪さん!



中学3年生最後の春休み…

ブルートレインに乗って、

初めて一人旅した「長崎」


異国情緒ばかりが有名な感じですが、

九州の中で最大の諏訪大社が街中にあり、

これは行かねば!そう思って今朝ほど、

ジョギングして行って来ました。


境内に上がる前に何やらハンパなく大きな

存在感溢れる「大楠」がありついつい惹かれて

近付き立て看板を読んでビックリ!!


【病魔退散の大楠】


仕掛けられたバイオテ□が猛威をふるってるような

今の世界の混乱を収めてくれました!

ありがとうございます…と祈っておきました。


それにしてもこの諏訪大社のある

長崎公園に指定された場所…

大地のエナジーのハンパなさが、

そこに自生している楠を見て触れるだけでも、

感じる事が出来る癒しの場だと思いました。


これからもエナジーの受粉活動を、

巡業に合わせて楽しんで生きたい…

そう思う今日この頃です。

キッズマネーセミナー



「ねぇお母さん、
 アマゾンのお買い物ってタダなんだよね!」

スマホをポチッとすれば、

何でも買える便利な時代…


1969年生まれの昭和オヤジが、

子どもの頃には想像も出来なかった暮らしが、

今の子供たちのまわりでは当たり前となっています。


商店街の八百屋さんや駄菓子屋さんで、

お店の人と会話しながらお財布からお金を出して、

モノを買うといった「お金とモノ」の関係性を、

今の子供たちの日常にはほとんどありません。


学校ではお金の事は教えて貰う事はありませんでしたが、

昭和と平成中盤くらいまでは日常の中で、

身に付ける事が出来ていたと思います。


欧米では小学生になるとお金の勉強をしますが、

日本では「お金の話や稼ぐ事は卑しい事」…と、

そんな時代錯誤な状態が今でも続いていると思います。


正しいお金の知識を小さなうちから身に付けて、

これからのグローバル社会で通用する人財育成に、

マチクリもお手伝い出来れば…そう使命感を燃やし、

つい先日「親子で学ぶ初めてのお店やさん体験会」を、

ご支援先の分譲地のご入居者様向けに実施致しました。


この体験会では…

子ども達がお店やさんを開き、

一緒に参加した親御さんがお買い物をし、

お金のやり取り・お釣りを渡したり、

沢山買ってもらうために声を出して呼び掛けたり、

買ってくれたら「まいどあり!」とかお礼を言ったり、

終了後には最初のお金がどれだけ増えたか計算したり

この体験会を通じて「商売」の基本を学んで頂く

…そんな内容なのですが親御さんもお子さんも、

とても喜んでお金と仕事について学んで頂きました。


ご参加頂いた親御さんからは…

・子どもたちが楽しくお金のことを学べました

・とても楽しく体験出来ました。
 次は下の子も連れて来たいです

・お金を使って計算したり楽しんで出来ました
 次のイベントも楽しみにしています

…と言った喜びの声を頂けました。


4組とも「とても良かった」という高評価で、

今回を期に親子でお金と仕事について、

話し合えるきっかけが出来て良かったです…と、

終了後に直接喜びの声も頂く事が出来ました。


今回のプログラムだけでなく、

キッズマネーセミナーのコンテンツは、

参加されるお子さんの年齢に合わせて様々あります。


世の中に価値あるサービスを提供して生きたい…

そう強く思う今日この頃です。

今思う…稲盛イズム



私がローコスト住宅FCのSVとして、

まだまだ駆け出しの頃…担当先の社長さんから

「あのね君塚さん、仕事の成果って言うのはね…

【能力】×【熱意】×【考え方】が大事なんだよ。

 能力があるだけでもダメ。熱意だけでもダメ。

 全てが揃う事が大事なんだけど…【考え方】

 目の前の事をどう捉えるか?どう取り組むのか?

 この考え方が一番大事だと私は思うよ。」

…と教えて頂いた事が生きる教訓の一つになってます。


これは京セラの稲盛さんの格言です。


マチクリはお客さまに共感して頂ける分譲地・

分譲住宅・分譲マンションの販促のお手伝いを、

生業として全国行脚に勤しんでいまして…


お客さまに納得&共感して頂ける分譲地の創り方

=【分譲営業勝利の方程式】をどこに行っても、

毎回アップデートしながらお伝えして生きています。


結果の出るプロジェクトとそうでないプロジェクトの

大きな違いの重要ファクターとして…やはりこの!

【考え方】の違いが大きくある…と思っています。


人の考え方を変える事は難しくもあり、

カンタンな事でもあると思います…まさしく!

【人生、思うようになる。思うようにならない。

 そのどちらも正解である】…そう教えて下さったのも、

ご支援先の社長さんからの有難いお言葉でした。


【我 以 外 皆 我 師】=我以外みな自分の師である


一人でも多くのご支援先の方々に、

明るく厳しく前向きに今回の地球旅行を、

思うがままに楽しんでもらえるように、

この世の真実を追い求めながら頑張って生きたい…

そう強く思う今日この頃です。

共感の時代の育客の重要性



どんな状況下にあっても、

毎月受注を上げられる、

営業の猛者が必ずどこの

企業さんにもいらっしゃいます。


その方々の営業活動を、

数字で見える化していると…

ものすごく省エネ営業されてる事が、

共通点として見えて来ます。


例えば…

新規接客「11」して、

長時間面談「3」

次アポ取得「1」

クロージング「1」

契約「1」…みたいな感じです。


結果が全ての営業の世界ですから、

毎月「1」を積み上げる事は、

とても大切な事だとは思います。


しかし…

契約「1」以外のお客さまは、

一体どこに消えてしまったんだろう???

…そんな事が心配になって来ます。


新築購入検討客層が減少し続けている、

今のこの日本において折角ご縁を頂いて、

足を運んで下さったお客さまのその後が、

一体どうなっているのか?全く分からない…。


目先の契約数ばかりを追いかけていて、

こうした事態に目が行き届きませんと、

将来的に企業の存続発展は危うい事になる…


そんな危機感を強く持った今日この頃で、

改めてマチクリコンテンツでもある

「The After(ジ・アフター)」を昇華させ、

ご支援先のお客さまに価値あるお手伝いを

提供しなければ!そう決意した今日この頃です。

震災から9年…



明日の仕事に備えて成田空港に来ています。


鉄道から国内線に通じる地下道に、

普段は見慣れない「規制用の鎖」が、

ズラーーーーッと並んでいました。


今回のバイオテ□…シナリオを書いてた輩が、

思ったほど感染者が増えない事もあり、

一般人の日常の暮らしにどれだけ迷惑を掛けられるか…


文字通り「人の嫌がる事をすすんでやる」

20世紀少年の友民党のともだちみたいな戯言には、

とんと付き合ってられない気持ちでいっぱいです。


2011年3月11日14時46分からちょうど9年…

放射線→南海トラフ→北朝鮮のミサイル→人造ウィルス

…目に見えない恐怖を与えるよりも真実による安心を!!

明るい未来を信じてこれからも頑張って生きます。

島が無くなる…



仕事がら上空からリアルジオラマを見て、

色んな想いを馳せる事が楽しみでもあります。


しかし…


メガソーラーや山間地の切り崩しなどにより、

緑が無くなり森の機能が低下していく事を、

まざまざと見せつけられ悲しい気持ちにもなります。


写真は瀬戸内海のとある島ですが、

小高い山頂を残すだけですっかり丸はだか…。


森の木々が無くなればミネラルが不足して、

その分ゆたかな海の幸も少なくなる…。


今の世の中はSDGSのデカいハデなバッジを、

胸に付けたサラリーマンだらけですが、

人間の欲望=豊かになりたい…をベースした、

持続可能な社会の実現なんて本当に出来るのか?


もうそろそろ意識も考え方も行動も変えないと…

これまでの地球文明にもあったようなリセットが、

いつ起きてもおかしくないだろうなぁーと思います。


まずは目の前にある出来ることから始めよう!

…そう強く思う今日この頃です。

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マチクリ

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「環境・健康・街づくり」に携わりながら日本を元気に!街や暮らしを元気!にして行くマチクリ・・・。
仕事を楽しみながら自分も磨いて生きたい・・・そんな毎日の出来事・気付きを書き溜めていきます♪

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