いよいよ献灯使の世界がリアルに…!?


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大災厄に見舞われた後で鎖国を敷いた日本。
政府や警察は民営化され、
外来語も車もインターネットもない。
そんな荒涼とした世界で、
100歳を過ぎた作家・義郎は
身体が弱く美しいひ孫の無名(むめい)の世話をしている。
老人たちはみな元気で、
短命となり満足に立って歩けない子供たちを
常に気にかける−といういびつな未来。


ご支援先の同世代のマネージャーの方々と、

価値共有している書籍【献灯使】です。


老人がひたすら働き若い世代を食べさせる

…という世界観が他人事ではない感じです。


そしてこの本に書かれている世界…

『インターネットの無い世界』

…先日gmailがおかしく不調となり、

facebookも世界的にダウンしてしまい、

そして…

このPC=windows10も更新プログラムしたら、

起動は遅くなり動きもぎこちなくなり…。


日本で初めて宇宙に行った秋山さんの

インタビュー記事を移動中に見ていたら、

BG財団が遺伝子組み換え作物を援助してる事を知り、

いよいよマイクロソフトを離れてmacbookに乗り換えか…

そんなことを感じている今日この頃です。


マチクリ

ひとこと

「環境・健康・街づくり」に携わりながら日本を元気に!街や暮らしを元気!にして行くマチクリ・・・。
仕事を楽しみながら自分も磨いて生きたい・・・そんな毎日の出来事・気付きを書き溜めていきます♪

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